2008年01月

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マーティン・ローレンス主演

ストーリ概要
ロス市警の熱血警官ハンクは、パトロール中に強盗団の
犯行現場に出くわす。凄まじい銃撃戦が始まるが、相棒が
撃たれて死亡。

逃走する犯人たちを取り逃がしてしまう。数日後、怪しげな
男を道ばたで職務質問していると、暴行をしたと誤解され
市警をクビに。おまけに刑務所にぶちこまれてしまう。
半年後、出所したハンクは警備会社“ナショナル・セキュリティ"で
警備員の職に就く。

ひとりでも強盗団を探し出す決意を秘めた彼の前に現れた同僚の
警備員は、なんと半年前に職務質問したあの怪しい男アールだったのだ

マーティン・ローレンスがでている時点で映画にシリアスさなし 
そこそこ笑える映画だが、なんとなくアメリカンジョークといった感じ 
ツボに入れば マーティン・ローレンスのお約束的な行動に
大笑いするかも。 気楽に見れる映画です。



NATIONAL SECURITY

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ブルースウィリス主演

ストーリー概要
敏腕人質交渉人のジェフ・タリー。彼は、ある立てこもり事件に
失敗するまで一度も失敗をしたことのない優秀なロスの警官だった
が、その事件の失敗により、心に深い傷を負い、ロスを去り、
小さな町の警察署長となった。平穏な町での生活を選んだ彼に、
突如として、犯罪の魔の手が忍び寄る!

タリーは、豪邸の住人と家族という二つの人質に挟まれて、再び
人質交渉人として翻弄されることに・・・。クライアントを助けるのか、
家族を助けるのか、究極の選択にブルース・ウィリスが果敢に挑む、
渾身の意欲作!などと紹介されているが・・・

簡単に言えばブルースウィリ交渉人として 2つの人質事件を解決
する話なのだが・・・

って 一方のほうの人質解決の話 なかったほうがよかったような
気がする 。結局 もう一方の犯人を明確にしてくれないと・・・ 
不完全燃焼 なんとなくB級映画のにおいがする作品



ホステージ

スパイク リー監督作品
元々 独特の感じの映画を作る監督だが 
今作もちょっと変わった感じの作り方
正直 最後のほうは意味がわからなかった。
わからなかったといえば主演がデンゼルワシントン
だったこと。DVD返しに行ったとき再びパッケージみたら
デンゼルワシントンの名が!? いつも言ってい
てしつこいが見る映画映画 まるで別人。
役作りうまい通り越して 天才の領域だと思う。
途中まで面白かったが いかんせん意味わからない(苦笑)

ストーリ概要
白昼のマンハッタン信託銀行で強盗事件が発生。
頭脳明晰な犯人グループのリーダー・ダルトンは、50人の
人質全員に自分たちと同じ服を着せる陽動作戦に出る。
人質と犯人の見分けがつかない以上、突入は不可能。
犯人グループから“型通り”の要求はあったものの、
現場は膠着状態に。
指揮を執る敏腕捜査官フレイジャーも、まったく焦りを
見せないダルトンの真意をはかりかねていた。
そんな中、銀行の会長から“特別”な依頼を受けた女弁護士が
現場に現れる。



インサイド・マン

ジャッキーチェン主演 

いつもの警察側の人間でなく 今回はギャンブル好きの泥棒 
ひょんなことから現金ではなく赤ん坊を盗むことに 
赤ん坊もなかなかいい味を出していました
いつもと違った感じですがなかなか楽しめました。
ジャッキー まだまだ健在という感じがしました。

ちなみに警官役にユンピョウ 泥棒のボスにマイケルホイなどの
配役に思わずニヤリとしました。 マイケルホイは少し太っていました 

途中 気になったのは ジャッキーが乗る 三菱の車のロゴが
銀色のとシルバーのとちょこちょこ変わっていました。
同じ車で追いかけているはずなのに・・・ 
それにしても 相変わらずジャッキーチェンは三菱が好きなようです

エンドロールでいつもNG集 流れますが そのときの怪我を
しながらも 映画を作り上げる姿勢に毎回感動します 
これからもどんどん 映画を作っていって欲しいと思います


ハリソンフォード主演

ストーリー概要
シアトルの銀行で、コンピューター・セキュリティの
スペシャリストとして働くジャック(ハリソン・フォード)は、
ある日、銀行の資産を狙う強盗グループにより、家族を
人質にとられてしまう。

犯人の目的は、ジャック自身に自ら構築した盗難防止
システムへ侵入させること。愛する妻と子供たちは自宅に
監禁され、監視下に置かれている。ジャックは完璧に作ら
れたシステムへ入り込む方法を探し出すとともに、犯人たちの
隙を見て家族を助け出そうとするが…。

近年のハイテク犯罪の話かと思ったら それほどでも
全体的にはよくありがちな話の流れになっている。
ハリソンフォードなためか まあまあ見れる 
気楽に見れる映画であると思う。
また24のクロエ役の人もでているのだが、24と同じく
「~~ ジャック」と呼ぶのでなんだか変な感じがした。



ファイヤーウォール 特別版

20世紀初頭に実在した銀行強盗4兄弟の生きざまを
描いた青春ドラマ。って 強盗を美化されてもという感じ 
悪役でもビリーザキッドみたい どこか人間味あふれて
いればまだしも ひたすら銀行強盗するだけの映画って・・・

眠れない夜に見るといいかも とても眠たくなってくる
映画です。イーサンホークがトムクルーズに似ているなー
と思ったくらいで 見どころなし。 
今まで見た映画ワースト5くらいに入る勢い ウーム
何でも映画にすればいいってもんでもないと思ってしまった



ニュートン・ボーイズ

概要
ニコラス・ケイジが“死の商人”と呼ばれる武器商人に
ふんした衝撃のアクション映画。
実在する武器商人たちを徹底的にリサーチして作り上げられて
いるため、武器商人の実態を垣間見ることが出来る。
レストランで働く平凡な男ユーリー(ニコラス・ケイジ)は、偶然
銃撃戦に巻き込まれたことから、武器商人として生きていく道を
思い立つ。弟のヴィタリーとともに武器売買の事業を始めるが……。

実話を取り入れた部分も多数あるようだが、いまいちピンとこなく
正直 途中で眠くなってしまった。

戦争自体が遠いところの存在に感じられるためか?
映画の中でも 直接 人を殺しているのではないから 
俺は関係ないというユーリーとそれに疑問を感じる弟
視聴者にもちょっとした問題提起のような気もします 
色々 考えさせられる映画でした



ロード・オブ・ウォー 


久々 映画見たなーという気がした。
実話をもとにした作品らしく ハラスメント訴訟を
題材にした作品。 最後のほうは結構 感動する
場面が多く 目頭が熱くなってきました 
最近よくある 簡単に人殺したり破壊するような映画
なんかよりずっと見ごたえがあると思います。
自分自身 年とったこともあるだろうが 考えさせられる
作品や感動する作品に好みがうつってきています

ストーリー概要
離婚して故郷の北ミネソタに帰って来たジョージー
(シャーリーズ・セロン)は2人の子供を抱え給料の
高い鉄鉱山で働くことを決心する。
しかし、その職場には想像を絶するような男性社員
からの嫌がらせが待ち受けていた。


スタンドアップ 特別版

19世紀半ばに実際に起こった事件をもとに、アメリカの奴隷制度に
あらがった勇気ある人々の闘いを、重厚な映像で描き出した歴史ドラマ。
監督は「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」の
スティーヴン・スピルバーグ。彼が設立したスタジオドリーム
ワークスでの自身の第1回監督作品。
こそっと ピースメーカーが思っていた スピルバーグ自身の作品ね

ストーリー
奴隷制度が横行していたかつてのアメリカを舞台に、彼らを救おうと
アメリカ法制度に疑問を投げかけた元大統領の闘いを描く。
モーガン・フリーマン、アンソニー・ホプキンス、マシュー・マコノヒー共演。
1839年夏、嵐の吹き荒れる夜、キューバの海岸沖でスペインの奴隷船
ラ・アミスタッド号の船倉に捕らわれていた53人のアフリカ人たちが暴動を
起こした。乗務員を殺害し、船を乗っ取った彼らの目的はただひとつ、
母国アフリカに帰ること。だが彼らは2ヶ月後、アメリカの沿岸警備船に
取り押さえられ投獄。死刑確実となる・・・。

人権や差別など 考えさせられる作品   この作品は当時 
映画館に勤めていたとき 確認のため試写した作品だったのだが
思わず泣いてしまいました
(本当は試写はフィルムに傷や音などの不具合を
確認するためのものなんだけど 普通に映画見てしまっていました。
それじゃ駄目なんだけどね。) 



アミスタッド

映画館で見てきました AVP2 
もう展開が グタグタ 

元々エイリアンって 逃げ道のない 
宇宙船で襲われるから それなりの恐怖感が
でていたわけで 
地球に持ってきたことや プレデターと対決と
いう時点で無理があるような
話もあってないような ストーリー展開 

さらに言えば前作のエイリアンVS.プレデター
でごちそうさま 2はいらないなー 

正直言えば お金払ってまでも見る価値はない気もします 
B級ところか C級の勢い つまらない映画です 



ウィルスミス主演 

予備知識あまり入れないで見てきました 
題名に伝説とはいっているので 
また宇宙人でもやっつけるのかなーなんて
勝手な想像してみにいったのですが・・・  

ウーム ネタばれになるので あまりストーリ
詳しくかけないですが ウーム 
最近公開されたとある映画の ウィルスミス
バージョンなだけじゃん とか思ってしまいました 
ウィルスミス自体はうまく演技していたと思います 
環境にあわせて微妙に頬がこけてみたり

ところどころ バーンという感じで 大きな音が出るので
ちょっと注意かも  心臓に悪い

まー それなりの映画かな?

毎回 監督も変わるせいか 最初のシリーズから
見ていると なんだか設定がめちゃくちゃになってきている
あれっ エイリアンって 水 大丈夫だった?
っていうか 泳いじゃっているし ウーム 
ジョニーディップの元奥さん ウィノナライダー 
水嫌いのはずが なんとか泳いじゃっています
たしか巨大水槽で撮影されたそうだが 

最近 はやりの? コラボで 
プレデターとも競演?していますが 
プレデターもなんかいいやつになっているし 
ここまでくれば ホラーというよりコミックぽく
なってきている気もしないではないが ウームで
あります 



エイリアン4 (ベストヒット・セレクション)

マイケル・J・フォックス主演 

最近スランプ気味の人気アクション・スター、ニック・ラング
マイケル・J・フォックス)は次回作で演じる刑事の役作りに
挑むため、偶然TVで目にしたニューヨーク市警の殺人課刑事、
ジョン・モス(ジェームズ・ウッズ)に弟子入りしようとエージェント
の止めるのも聞かず NYに飛んだ。

連続殺人鬼、通称、バーティ・クラッシャー(スティーブン・ラング)を
追うモスは署長に言われてラングを捜査に同行させることをしぶしぶ
承知するが、ラングは行く先々で足手まといになるばかり、おまけに
同居するとまで言い出す。恋人のスーザン(アナベラ・シオラ)との
デートにしゃあしゃあとして現われるに至ってはモスも半ばあきらめ
気味、ラングを手錠で繋ぐと1人で捜査に出かけてしまう。その後・・・

バック トゥ ザ フューチャーのイメージが強く そのイメージが抜けきらなかった
感じがします ストーリー的にも 淡々とすすみ  淡々と終わった感じ

ちなみにマイケル・J・フォックスは30歳の若さでパーキンソン病を発症している。



ハード・ウェイ (ユニバーサル・セレクション第5弾) 【初回生産限定】

デミ・ムーア主演

性差別が根強く残る米海軍の女性将校が、超過酷な
エリート偵察部隊訓練に挑戦して仲間との性差を越えた
信頼を築くまでを描いたドラマ。
「素顔のままで」のデミ・ムーアが前作のストリッパー
役から一転、丸坊主でスタントなしの体当たり演技で主演を張った。

どちらかというとゴーストまでのデミ ムーアが好きだったのだが
本作品のためとはいえ 体 鍛えすぎ(苦笑)
前の旦那さん ブルースウィリスの影響だったのだろうか?ウーム



G.I.ジェーン


ロバートデニーロ、アルパチーノ出演
彼らの存在感を世にしめした作品
特に重鎮 ロバートデニーロの演技は完璧

ストーリー概要
マフィアの世界を克明に描きベストセラーとなった
マリオ・プーゾの同名小説をフランシス・コッポラが
映画化した一大叙事詩。シシリーからアメリカに移住し、
一代で財を成したドン・コルレオーネ。
三男のマイケルはひとり堅気な人生を送ろうとして
いたが、敵対するファミリーにドンが襲われ重傷を
負った時、彼は報復を決意する。
そしてニューヨークは抗争の場と化していった……。



ゴッドファーザーDVDコレクション

デミ ムーア主演 

ショートカットながら 女性の魅力が
たっぷり出ていたこの作品 
(新境地を開こうとしたG.Iジェーンでがっかり。。。)

ストーリはデミ ムーアの彼氏が殺され 
さらに デミ ムーアも狙われることに 
幽霊になっても 恋人を守ろうとする彼氏 

タイタニックの前には一番はやった 
恋愛ものでないかな?



ゴースト ニューヨークの幻 スペシャル・デラックス・エディション

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