2007年12月

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マット・デイモン主演

銃で撃たれ怪我を負って漂う男が大西洋上で漁船に救出された。
しかし、彼は自らの記憶を失っていた。
唯一の手がかりはスイス・チューリッヒにある銀行の貸し金庫口座。
記憶を失った工作員が、襲撃されながらもアイデンティティーを取り戻そう
と奔走する。解明していくごとに、その数奇な運命に直面し、苦悩していく。

マットディモン 完璧というか強すぎるというか
水戸黄門的作品なのだが テンポがよいためか
面白く感じる作品



ボーン・アイデンティティー (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)

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話し見ていると ドイツ映画なんだろうけど
またしても 冒頭から車 クラッシュ クラッシュ
やりすぎだろうとおもうけど なんとなく
爽快な気分になる もちろん映画だからで
これが現実だったらやばいけど 

X2は前回の ストーリーより前の話なのか
まだ相棒になっていない 

話の流れ的には 単純明快なんだけど 
テンポがよく 面白い 

向こうではドラマみたいだけど 
最初から見てみい気がする作品です



ワイルド・ランナーX2

大富豪だった父の財産を引き継いだ
実業家・ニコラスは、父親が自殺した
年齢である48歳の誕生日を迎える。
久しぶりに会った弟は誕生日プレゼント
として、「凄い体験ができる」とCRSという
会社の紹介状を渡す。
その後、たまたまCRS社のオフィスを
見つけたニコラスは軽い気持ちで
CRSの提供するゲームに参加することとなる。

そして次々とニコラスの身の回りで起こる
不思議な出来事。CRSの提供するゲーム
とは何か?そして目的とは?

本当に目的はなんだったのか?と消化不良
デヴィッド・フィンチャー監督の作品はセブン
ファイトクラブにしても???どうも苦手です

弟役のションペーンが この作品の後
アイ アム サム など見ると彼の天才ぶりが 
わかると思うのだが マイケルダグラスはさすが 
ベテランの存在感といったところかな



ゲーム

トムクルーズ主演

ストーリー概要
デヴィッド・エイムス(トム・クルーズ)は、マンハッタンの豪邸に住み、
フェラーリを乗り回すニューヨーク出版界の若き実力者。
ハンサムで裕福、カリスマ性に満ちた彼の存在は人々を魅了し、
彼自身も自由奔放なプレイボーイを気取っていた。
その日も、彼のベッドにはジュリー(キャメロン・ディアス)という魅力的な
女性の姿が。ところが、デヴィッドは親友ブライアン(ジェイソン・リー)が
パーティーに連れてきたガールフレンドのソフィア(ペネロペ・クルス)に、
一目で心を奪われる。

デヴィッドの心変わりをジュリーが見抜くのは早かった。
ジュリーは彼をドライブへと誘う。そして思い詰めたジュリーが運転する
車は次の瞬間、崖にめがけて猛スピードで突っ込んでいた!

この事故が、彼の人生を大きく狂わせることになる。
デヴィッドは一命こそ取りとめたものの、ハンサムだった顔が、見る影も
ない醜さに変貌してしまったのだ。
絶望の中をさまよい続け、ついに元の顔を取り戻す方法を見いだした
デヴィッド。しかし、彼の運命はやがて、思わぬ方向へと転がり始める。

人間のもつ 本能 本心を考えらされる作品 
最後のオチは やっぱりなー なんて思ってしまった



バニラ・スカイ スペシャル・コレクターズ・エディション

緒形直人 ジョイ・ウォン主演 
予算20億の大作のはずが・・・ 

ストーリー概要 
日本の某研究所は北京原人の頭蓋骨の化石から
取り出したDNAを元に、北京原人を現代に復元させた。
しかし、 この事の公表は人道的問題が解決されていない
として、政府に延期させられる。そこで研究所は北京原人
達を陸上競技大会に現代人の選手として出場させ、その
並外れた身体能力によって世間を驚かせようとする。

このような現代人の身勝手な対応により北京原人達は
翻弄される。さらに、北京原人は我が国のものであると
主張する中国政府によって、北京原人は連れ去られてしまう。
最後に北京原人達は故郷である中国に戻り、北京原人と心を
通じさせた現代人によって解放された。

なんてストーリーになっているけど 全然現実味ないし
映像からしてうそお 
記憶に残っているのは北京原人役の本田博太郎と
TOYOTA車のカレンがでていたなーくらい 
20億円 もったいないであります

映画館勤めのとき 休みのとき 一人で見て
見終わると 同じ映画館に勤めている 
女の子達に 休みの日 北京原人 
「よほど 暇なんだね」といわれた記憶が ウーム



北京原人 Who are you?


出演:マイケル・ダグラス、キーファ・サザーランド

ストーリー概要
141年間 裏切り者がいなかった 
シークレットサービスに裏切り者が
その裏切り者に疑われる シークレットサービスが
マイケルダグラスなのだが 

最初の30分くらいで寝てしまいそうになりました 
24をこえる面白さとかいう宣伝をどこかで見たのだが
ウーム 足元にも及ばないであります

それでも途中から少しは面白くなったが 

104分くらいの作品でよかったと思う
これ以上だと耐えられなかったかも



ザ・センチネル 陰謀の星条旗 (ベストヒット・セレクション)

ゼイリブ どちらかというとB級映画
主演もあまり知らない 
一昔前は 結構テレビでやっていた

簡単にストーリー説明すると
サングラスかけると いつもと違った風に見え
あるものの策略に気づき・・・ 
といった感じなのだが 

たしか評判もあまりよくなかったと思うが
自分の中では隠れた名作 面白かった作品 



ゼイリブ

『ブラザーフッド』は2004年の韓国映画。
韓国での原題の直訳は「太極旗翻して」。

民族を二分した朝鮮戦争に翻弄される兄弟を描く。
戦場シーンはかなり迫力があります 

普段 戦争映画見ないが 
かなり 涙する作品でした
戦争ものは いつでも そうですが
いろいろ考えらされます



ブラザーフッド スタンダード・エディション


デンゼルワシントン主演 

政情の不安定なメキシコでは、誘拐は立派なビジネスとして
成立していた。裕福な家族はそんな不法ビジネスのターゲットに
されており、ボディーガードを雇う事がメキシコでは当たり前だった。
会社を経営しているサミュエル・ラモスは娘の警護を担当する
新しいボディーガードを雇う必要があった。
万が一誘拐された時に使える誘拐保険が、新しいボディーガードを
雇わなければ更新できないのだ。

その新しいボディガードがデンゼルワシントンなのだが
この人は 全くもって天才なのだろうか?
その時その時の映画でまるで別人 
この作品の映画の作り方からからか ちょっと中だるみ
みたいな感じになってしまった
しかし 前回のデジャヴとともに 指が切断されている場面があり
なんだか ブルーな気分になってしまいました



マイ・ボディガード 通常版

デンゼルワシントン主演

ストーリ 抜粋
06年2月28日、海軍の水兵とその家族たちを乗せたフェリーが、
突如大爆発を起こした。ATFの捜査官ダグは現場を捜査し、
爆発がテロだった事を証明。さらに爆発現場の近くで発見された
女性の死体も、鋭い観察力で殺人によるものだと見抜いた。
と同時に、ダグはその死体の女性・クレアに奇妙なデジャヴを感じる。
爆破事件とクレアの殺人が関係あると見たダグは、彼女の部屋の
捜索へと向かった。するとそこにあったのは…。

相変わらず デンゼルワシントンは 見る映画見る映画によって
雰囲気が変わっている フェリーの爆破シーンから始まり
途中までは面白く見ていたのだが 途中からあまりにも
現実離れした展開に 興味が薄れ 途中で見るのやめてしまった
途中で見るのやめるのは久々である ウーム

最近 マイブームがデンゼルワシントンなので
現在 マイボディガード 鑑賞中



デジャヴ

ツタヤでDVD紹介のところに
迫力の時速300キロのカーチェイスなどという
説明書き B級ぽい 匂い
ワイルドスピードのパクリ?
俳優さんも誰も知らないし 大丈夫かな?
と思いつつも借りてきました

映画の面白さって 案外期待していない
何も情報ない作品のほうがえてして面白い

冒頭からいきなり車 飛ぶ飛ぶ
まー ココまで 飛んでくれれば見ごたえあります
ストーリー自体はよくあるような感じですが
テンポがよく なかなか面白かったです

時速300キロのカーチエイスどこ?にあったと
つっこみたくなりますが ウーム

後コソッと気になったのは 犯人の車
あれ スープラだよな?なんて思いながら
みてました



ワイルド・ランナー

トムハンクス主演 ジャンレノも出演

ストーリーは簡単に言えば
暗号解読して 聖杯の謎を解くなのだが

宗教的な部分も多く ???という部分が多かった
一応 最後まで見たが 結局ウーム
そんなに面白い作品ではなかった



ダ・ヴィンチ・コード デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)



ニコラスケイジ主演

感想からいえば 良くある感じの映画でいまいち
なのにいまなぜ 続編が公開間近なのかウーム

一応ストーリ
歴史学者であり冒険家のベン・ゲイツ(ニコラス・ケイジ)は、
秘密を受け継ぐ一族の末裔。
秘宝は、当時のフリーメイソンらによって
イギリスの手に渡らないようにアメリカ建国時に封印されたという。

ベンは祖父からその話を聞かされて育ち、大人になって
富豪の冒険家イアン・ハウからトレジャーハントの出資を
受けることになった。

ところが、「アメリカ独立宣言書」にその秘密が隠されていることが
判明する。 ベンが宣言書を盗むのを拒んだため、ハウとの協力関係
は終わり、対立する。 宣言書が保管されている国立公文書館の
チェイス博士やFBIにハウの危険性を警告するが とりあってもらえない。
そこで宣言書を「保護」するため、先手を打って自ら盗み出すことにした。

なんてストーリー抜粋してみたが
先の展開が読めるのでいまいち盛り上がりに欠ける作品
やはり ニコラスケイジは困った顔して もっときれる感じでないと・・・



ナショナル・トレジャー 特別版

デンゼルワシントン主演

ストーリ 簡単にいうと
主人公が犯人に仕立てられて ウーム ウーム
詳しく書くとネタばれになるので言えないが
サスペンスなのに少しコミカルな感じ

その所々のデンゼルワシントンの演技がうまい
ちょっとした表情なんかも完璧

面白いことは面白いのだが
最後のほうもう一ひねり欲しかった
でも サスペンスなのに主人公
随所で困惑 新鮮な感じがしました



タイムリミット

トムクルーズ主演 スピルバーグ監督

概要
3人の予知能力者たちで構成された殺人予知システム。
それに従って予防的治安維持機能を遂行する
警察機構によって、プリコグの導入以後、殺人事件が
全く起きていない近未来。
プリコグは、時に3人の予知が食い違うことがある。
システムの完全性を疑われないために、少数意見=
マイノリティ・リポートは存在を秘匿され、
なおかつ破棄されるのだが・・・

出だしがなんとなくスロー 画面的にちょっと
くらい感じなので なかなか映画の世界に
はいっていけず 途中で見るのやめる人もいそう
でも最後まで 見たら 案外 面白いと思うのだが・・・



マイノリティ・リポート

カート・ラッセル。 ウィリアム・ボールドウィン主演
ちなみに この作品には

ちなみに大物俳優 ロバート・デ・ニーロや
ドナルド サザーランドも出演している
(24 ジャックバウアー役 キーファー サザーランドの父親)

題名にもなっている バックドラフトととは
火災の現場で起きる爆発現象である。
室内など密閉された空間で火災が生じ、
不完全燃焼によって火が消えて来たように見えるが
窓やドアを開くなどして、急激に酸素が取り込まれると
爆発を引き起こすというものです。

ストーリー的には その危険な火災現場で働く
消防士の話だが それ以上いうと ネタばれに
なるのでココまでの説明でやめときます

ちなみに高校生くらい見た映画だから
結構古い部類になってしまった ウーム



バックドラフト

三谷幸喜 初監督作品

喜劇みたいな感じなので 肩肘張らずに見れる
所々 クスッ と笑ってしまう
特に細川俊之と西村雅彦の演技に
にや笑いする場面が多かった
邦画はこういった 親近感ある
喜劇みたいなほうがいいかもしれないです

ちょっと疲れて 気分転換したいときに
見るのに いい作品だと思います



ラヂオの時間 スタンダード・エディション

吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろ子
堀北真希 など出演
個人的には堤真一 堀北真希の役柄が
はまり役だと思う

続 三丁目のほう最初に映画館で見た
DVDで本作 三丁目の夕日みたが
どちらも感動できる作品
続編も世界観 そのまま 引き継いでいます。



ALWAYS 三丁目の夕日 通常版

ニコラスケイジ主演

『ワールド・トレード・センター』は、2006年のアメリカ映画。
アメリカ同時多発テロ事件で崩壊したワールドトレードセンターを
舞台にし、実話を元に製作されたノンフィクション映画。

簡単にストーリー説明すれば
生き埋めになった警察は無事 生還できるのか?という内容

目頭が熱くなる映画でした



ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディション (Blu-ray Disc)

草剛 柴咲コウ主演

ストーリも何も 題名の通りで日本沈没危機である(笑)

日本沈没の危機というより 睡眠の危機という感じであった
始まってから 1時間ちょいまでは グダグだと展開し
いまいち 映画に入っていけない
一時もりあがったと思ってもすぐテンションダウン
ネタばれになるのであまり詳しくかけないが
離れたくないなら 行動が違うだろう?とか
どうも所々の演技の白々しさにも興ざめしてしまう
演技はうまくセリフ言えるかでなく いかに感情入れるかだと
思わないでもないが

しいて見所あげれば 所々に迫力ある 噴火 洪水のシーン
こそっと 及川光博の演技が自然体でいいと思ったくらい

主演も妻夫木 聡 菅野美穂あたりだと涙誘ったかもしれない
でも結局 ストーリが・・・



日本沈没 スタンダード・エディション

デンゼルワシントン。
イーサンホーク主演

血気盛んな新人刑事がベテラン刑事の指導のもとで、
予想つかない事態に巻き込まれていく異色の刑事ドラマ
デンゼルワシントン演じる悪徳警官
犯罪摘発のためにはいともたやすく自ら法を犯す
どんどん暴走していく感じ

デンゼルワシントンの演技が光ります
これがハリケーン 演じた人かと思うくらい
別人演じきっていました
デンゼルワシントンの演技見るだけでも価値あり
イーサンホーク まるっきりかすんでいました



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